2013年7月20日土曜日

PcHub.com でお買い物。


PcHub.com とは主にノートパソコンの様々なパーツを販売している海外ショップです。
Laptop part-World No.1 stockist
PcHub.com http://www.pchub.com/uph/default.aspx

取り扱いパーツ数は世界1というのも過言では無く、本当にどんなメーカーのノートパソコンを修理するときにとても役立つショップです。

■買い物方法
下記の説明にも簡単にまとめられていますが、商品を探してカートに入れ、ログインし精算します。その際にログインアカウントを持っていなければ登録をしましょう。
 The buying process online http://www.pchub.com/uph/content/fq1_buying_process.html
■商品の探し方
登録されているパーツ数が膨大なので、ジャンルから辿って行き目的のものを探すのは難しいです。パーツの型番で検索をするのが一番いいです。

例えば今回注文したパーツはノートパソコンのCPUファンでした。

パーツの基盤や貼ってあるラベルに型番が表記されていることが多いので、それを探します。

型番から検索すると、ある程度パーツを絞れますが、それでもたくさん表示されると思います。
後は細かい型番で照らし合わせたり、登録されている商品写真を見て、同じ物を探すと良いでしょう。
登録されている写真は正確ですので、必ず写真と見比べてからカートに入れると買い間違えを大幅に防ぐことができるでしょう。

Delta Electronics KSB0405HB Cooling Fan KSB0405HB, -9H55 http://www.pchub.com/uph/laptop/88-94706-19474/Delta-Electronics-KSB0405HB-Cooling-Fan-.html

■送料の説明/到着時間
商品の発送方法は4種類から選べます。
  1. DHL -GlobalMail Or Air Mail - 送料無料。トラッキング不可。到着には30日以上かかる。
  2. DHL -DHL Express - 送料約27$。DHLのサイトでトラッキング可能。到着には4~10日程度。
  3. Speedpost -EMS Air Courier - 送料約34$。日本郵便のサイトでトラッキング可能。到着には4~10日程度。
  4. Speedpost -EMS Standard Air Courier - 送料約22$。日本郵便のサイトでトラッキング可能。到着には7~12日程度。

※送料は為替の影響でちょこちょこ変動します。

送料無料のGlobalMailは注文から1ヶ月そこそこかかるので、到着まですごく待たされます。
送料は少し割高ですが、DHL Expressを使用するのが到着までの日数が一番早くオススメです。

■支払い方法
支払いにはVISAなどのクレジットカードが使用出来ますが、こういった海外ショップで買う場合はPayPalが安心便利です。

■受け取り
パーツサイズにもよりますが、CPUクーラーであればこのような手のひらサイズの箱で到着します。

もし不具合などがあっても、適切にカスタマーサービスへメールで連絡をすれば交換品を受け取れるそうです。

Amazon並に買い物がしやすくなっているので、壊れてしまったノートパソコンを修理したいという方は、是非利用してみてください。

2013年7月16日火曜日

GF-GTX780-E3GHD/OC 購入!(追記:20130727)

【追記】20130727
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完全版発表されました…。

玄人志向 - 商品一覧 » セレクトシリーズ » グラフィックボード/ビデオカード » nVIDIA/PCI-Express x16 » GF-GTX780-E3GHD/SOC
http://kuroutoshikou.com/modules/display/?iid=1756

GF-GTX780-E3GHD/OCよりクロック数が以下のように増えております;;
Base:967MHz→1006MHz
Boost:1019MHz→1058MHz

数値の上では親会社であるPalitのSUPER JETSTREAMモデルを抜いて最上位ですね…。
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メーカー発表時から目をつけていたオーバークロック仕様のGeForce GTX 780ビデオカードが発売されていたので、購入しました!

GEFORCE GTX 780 オーバークロックモデル。高冷却デュアルファン搭載!

GF-GTX780-E3GHD/OC
http://kuroutoshikou.com/modules/display/?iid=1743

GeForce GTX 580からの乗り換えなので、その性能差はいかがな物かと色々とベンチマークスコアをとったので紹介します。
今現在GTX 500番代系のビデオカードを使用している方は参考にどうぞ。

長さは少しだけ短くなります
2スロット占有

左:GTX580/右:GTX780

CPUはIntel Core i7 2600Kを4GHz動作にて使用しています。
比較したGTX 580はPalit製の3GBモデルです。

■ 3DMark Vantage(DirectX 10比較用)

 


■ 3DMark(DirectX 11比較用)


ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編


■総評
全体的にスコアが大幅にアップしているのがわかります。
特にDirectX 11のスコア結果が顕著です。

DirectX 11がメインで使われてくるようになった現代のPCゲーム市場で、快適なプレイを実現するにはDirectX 11のスコア性能がアップしたGTX 700番台もしくはGTX 600番台への買い替えは必須かもしれないですね。

4Gamerのレビューでも先に発売されていたGeForce GTX Titanと同等以上の性能と評されているので、最新の最強シングルカードと言っても過言では無いでしょう。
メーカーレベルのOCでTITAN超え。GIGABYTEのGTX 780カード「GV-N780OC-3GD」レビュー - 4Gamer.net
http://www.4gamer.net/games/216/G021677/20130621093/

■現在発表されているオーバークロックモデルの比較(2013/7/16)
スペック上で一番性能が高く価格も含めたコストパフォーマンスの良さではPalit製が頭ひとつ飛び出ている感があります。ただ、3スロット占有というところが若干惜しい気がします。

余談ですが、GALAXYはその昔Palitに買収されているので、今回のGALAXY KUROUTOSHIKOU コラボモデルはPalitのSuper JetStreamモデルの選別落ち品...という可能性もあるかもしれませんね^^

2013年5月18日土曜日

ファイナルファンタジーVII インターナショナル for PC 購入

2012年8月17日にヨーロッパ圏で発売されていたPC版FFVIIがついに日本で発売。
2013年5月16日から5月20日15:00まではキャンペーン価格の1000円(通常価格1500円)で販売されていたので ファイナルファンタジーVII インターナショナル for PC を購入してみた。






実績、フルHD対応、5ヶ国語対応、他にもゲームシーンを5倍速にする機能や、エンカウントなし、戦闘中のHP・リミットがMAXになる強化機能、キャラクターステータスを強制的にマックス値にするゲームブースター機能が for PC では追加されている。

 

フルHD対応のグラフィックスについては3Dポリゴンが滑らかになって確かに綺麗。
ただ、残念なことにゲーム画面は4:3のままで上のSSのようにレターボックス状態…。
まあ仕方ないね…。


アスペクト比を解除しても幸せにはなれない。

そもそもPCで買ってまでやる意味は…あるのかな?

2013年5月1日水曜日

BitTorrent Sync は差分バックアップ用ソフトとして運用できるのか

■BitTorrent Labs http://labs.bittorrent.com/experiments/sync.html

●もうすでに、色々な所で紹介されていると思うので、詳細な紹介は省きます。

まずはクライアントPCとサーバPCでそれぞれ対応したBitTorrent Syncをセットアップ。

もろもろセットアップが完了し、通信を開始するとこのような感じになりました。


同期フォルダーを設定

[Shared Folders]タブにて2者間の同期フォルダーを指定します。
それぞれシークレットキーを指定することで、同期先/元の設定が行えます。
同期開始
自動的にファイルが同期されていきます。
速度的には 1MB/s 出ればいいほうだと思います。
同時接続数も2~4接続くらいでした。
ログ
同期元となるBitTorrent Syncでは同期フォルダーの中に有るファイルを全てリストアップし、アップロードします。
そして、同期先のBitTorrent Syncはリストアップされたファイルを随時ダウンロードしていく仕組みです。
また、同期元で削除されたファイルは同期先では消えること無く、".SyncTrash"という隠しフォルダーに格納され、自動では削除されません。

BitTorrent Syncを起動している間は、リアルタイムで同期フォルダーは監視され、更新があった場合は自動でアップロード/ダウンロードを実行していきます。

現状まだアルファ版としての公開ですが、個人的には差分バックアップをとるだけであれば、実用に足る性能だと感じました。

今まではバックアップを取るのにFTPを利用して手動で投げていたので、当分はBitTorrent Syncを使って様子を見ようと思います。

2013年2月10日日曜日

Razer BlackWidow Tournament Edition 買いました(追記:20130726)

【追記】20130726
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Razer BlackWidow TE 2013 日本語配列版 | Razer - For Gamers. By Gamers™ | JAPAN
http://razerzone.jp/razer-blackwidow-te-2013-jp.html
テンキーレスのゲーミングキーボード『Razer BlackWidow Tournament Edition 2013』の日本語配列版が7/26(金)に発売 | Negitaku.org e-Sports
http://www.negitaku.org/news/17308/

日本語配列が発売されましたね。
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Razer BlackWidow Tournament Edition Gaming Keyboard http://www.razerzone.com/gaming-keyboards-keypads/razer-blackwidow-tournament-edition/

トーナメントエディションという名を冠した、主だったゲーミング大会のルールに抵触しないようにデザインされた専用のゲーミングキーボードです。
お値段は大体 \8,000 くらいで売ってるので、意外とお安いです。
テンキーが無いぶんフルキーボードの BlackWidow 2013 などより安い値段設定なのかな?

主な性能 & 機能
  • メカニカルキーボード
  • 英語配列
  • キー加重50g フルメカニカルキー
  • リアルタイムにマクロ登録可能なフルプログラマブルキー
  • 1000Hz Ultrapolling / 応答速度 1 ミリ秒
  • 6 キーロールオーバー対応 / ゲーミングモード時:10 キーロールオーバー対応
  • サイズ(概算) : 365mm (長) x 150mm (幅) x 20mm (高)
  • 脱着可能な編み組みUSBケーブル
  • 重量(概算):950g
USBが着脱式なのも持ち運びに特化する為みたいですね。
ケーブルも編み込み式の紐ケーブルになってるところもこだわりが感じられます。

型番:RZ03-00810200-R3M1
Razerの公式ページをみてみると、もう一つ Stealth Edition というのがあり、そちらは荷重が45gと若干軽くなっている様です。
ただ、色々なショップサイトを覗いても売っている気配無し…。
Razerの公式ショップからは一応購入可能な模様。
海外のショップサイトでも Tournament Edition の販売ページに Stealth Edition の性能を載せていたりと、情報が錯誤している模様…


サイズ比較
上から
  • 東プレ REALFORCE 10周年モデル 日本語配列
  • Razer BlackWidow Tournament Edition 英語配列
  • PFU Happy Hacking Keyboard PD-KB02 英語配列

使ってみた所感としては、今までの BlackWidow シリーズと同じメカニカルキーボードだよね。
通電させると、キーボード下部の Razer マークが発光したりするけど、他の BlackWidow シリーズと比べると控えめ。この辺の発光具合にも大会規定とかあったりするのかな…?

マクロ機能も若干ついてはいるけど、今までそういう機能は使ったことが無い(使うつもりもない)のでレビューのしようがありません。あしからず…。

最近の Razer のキーボードには無駄にマクロキーがたくさんあって辞意していたのだけれど、シンプルなデザインが出たので、衝動買いしてみました。
値段も手頃ですし、トーナメントエディションとして邪魔な機能は省かれてるので、これからPCゲームを嗜みたいと思ってる人には、変な癖の付かない入門用として結構いいと思います。

追記
※このキーボードは英語配列なので、今まで日本語配列のキーボードを使っていた人は最初に若干Windowsでの設定変更が必要です。

以下設定方法
■レジストリ値を手動で変更する方法
  1. プログラムの起動と検索にregedit.exeと入力し、Windows標準のレジストリエディタを起動。
  2. HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parametersから
  3. LayerDriver JPN の値が kbd106.dll になっていれば kbd101.dll に変更
  4. OverrideKeyboardIdentifier の値が PCAT_106KEY になっていれば PCAT_101KEY に変更
  5. OverrideKeyboardSubtype の値が 2 であれば 0 に変更
  6. レジストリエディタを終了し、再起動
■レジストリ変更なんてめんどくさいって人にはそういった変更ツールもあります。
 キーボード切り替えツールの詳細情報 : Vector ソフトを探す! 
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se394832.html?ds
使い方はreadmeでも読んでください。

ちなみに、英語-日本語の切り替えは、ALT-~で切り替えです。

2012年10月29日月曜日

IKEAでPCデスクを買った





IKEA
VIKA AMON/VIKA MOLIDEN Table - black-brown

¥ 9,990




買ったのは上のやつ、長さ150 cm,幅75 cm,高さ72 cmでPCデスクとして使うにはほどほどに大きい方。
デザインもIKEAの製品らしくシンプルで武骨な感じが良くて、値段もすごい安い!

店舗で買う時は足とテーブル別売りでそれぞれ、足 \3,500 x 2、テーブル \3,000くらいで買える。あと持ち帰らず送ってもらう場合はプラス送料。足とテーブルの3点ならばギリギリ20Kgに収まるので \990。

足の組み合わせが色々と選べて、それによっては値段をもうすこし安くできたりする。
通販だとすでに3点セットになってる見たいだね。





で実際に組み立ててみた。 ↓

モニタ2枚おいても結構余裕です。

あとテーブルのサイズも120cm,150cm,200cmと他に3タイプある。
うちが買ったのは150cmタイプ。200cm買っても良かったかも…。
テーブルの値段もそんなに変わらないので、部屋に合うサイズを選ぶといいでしょう。

PCデスクを買うならIKEAだね!!!

2012年6月18日月曜日

ソニーのヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」を入手したのでFPSで遊んでみた。

ちょうど半年前くらいに発売されたソニーの民生用ヘッドマウントディスプレイ「HZM-T1」をなんとなしに手に入れてみました。

詳しくはこちらをどうぞ HMZ-T1とは...

発売当初はとても人気で予約しても中々購入できなかったらしいですねー。以外にも現在もまだ入手難易度は高いらしいですねー。


まずは簡単に着用してみた感想です。(箇条書き)
  • ディスプレイ部分が重い
  • ディスプレイと目までの距離が遠い
  • 視野角狭い
  • メガネ使用者にはフィットしません
  • 立体感のあるサラウンド?
  • 結論「微妙」
とまあだいたい既に投稿されてるようなレビューと殆ど同じ感想です。
今更買おうと思ってる人は注意しましょう。

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仕切りなおしまして、PCに接続してFPSで遊んでみた感想です。

PCで使う場合も通常通りHDMIで接続します。
推奨解像度は1280x720のため最初画面が小さく感じますが、システムの解像度設定から1920x1080設定にもできます。
ムービーを見る際はどちらの設定にしても体感は変わりませんが、ゲームをする場合は見える範囲が変わったりするものもあるので解像度の設定はちょっと重要ですね。

遊んでみたゲームタイトルは以下になります。FPS以外もちょろっと遊んでみました。
  • Battlefield3
    BF3で遊んだ時は有機ELのおかげなのかグラフィックはとても綺麗でした。
    圧倒的な映像美という謳い文句は流石です。
    ただ逆に黒コントラストが強すぎるのか、暗いところは本当に暗くなってしまい、影から敵に撃たれるとどこにいるのか敵が見つけられませんでした・・・。
    キャンペーンはなんとか遊べますが、マルチは・・・。

  • Call of Duty Black Ops
  • Call of Duty Modern Warfare 3
    CoDシリーズはグラもそこそこ綺麗です。
    BF3と同じく暗いところは見づらいですね。
    こちらもキャンペーンはいいですけど、マルチは無理ですね!
    仮想視聴距離 約20mってやつのせいなのか、遠くの敵に照準を合わせるのが至難の技です。ついでに見えません・・・。

  • Left 4 Dead 2
    L4D2は結構違和感無く遊べました。
    サイトを覗く必要が無いので、あまり目を凝らさずに遊べた為かと思います。

  • Diablo III
    Diablo3はマウス操作での遅延が若干感じられました。
    解像度を高く設定してしまうと、マウスカーソルを見失いやすくなり、精細な操作ができなくなってしまうのも致命的でした。

  • Company of Heroes Tales of Valor
    CoHでもやはりカーソルを見失ってしまうため、RTSやMMOゲームをやるのは難しいです。

  • Fallout New Vegas
    Fallout NVではHMZ-T1の没入感をよく感じられそこまで激しい動きも必要とされないので、この中では一番向いているゲームかもしれませんでした。
    元々がシネマ風の作りをしているので、周りに余計な景色が見えないヘッドマウントディスプレイとの相性はかなり高いです。しかしその没入感のせいで長時間プレイしているとどうしても酔ってしまいます。
とまあ正直言ってゲームをするためのものでは無いというのが結論です。
おとなしく、映画を見たりするのが一番いいのかもしれないです。 


おまけ
HMZ-T1はNVIDIA 3D Visionに対応しています。
もともと3D対応ヘッドマウントディスプレイという商品ですので、3Dが見れるのは当たり前なのですが、PCの場合ではNVIDIA 3D Visionなどを別途持っていないと表示できません。


自分は以前ワゴンセールでNVIDIA 3D Visionをちょうど入手していたので、それを使用して3D表示でゲームもテストしてみました。

設定方法は簡単で、NVIDIAのGeForceドライバをインストールし、3D Visionエミッタを接続している状態でコチラのパッチを当てるだけです。

3DTV Play Support Update Utility

パッチを当てたあとは、3D Visionの設定方法と同じく、NVIDIAコントロールパネルからステレオスコピック3Dの設定を有効にするだけです。


3D機能については文句なしにとても綺麗に表示できます。

でも惜しむらくはやはりゲームには向いていないというところ・・・。
焦点をあわせているところは綺麗に立体視できるのですが、それ以外のところでは若干残像が見えてしまいます。
コントラストも強めなため、綺麗な映像ほど目に負担がかかり頭が痛くなっていきます。


値段が値段ですので、興味本位で手を出すのはあまりオススメはできないです。
購入意思があるのであれば、必ず視聴体験をしたりしたほうがいいと思います。
つけ心地や、映像の見え方、残念感など、実際に体験しそれでも欲しいという猛者は買えばいいと思います。
また、ゲーム使用目的では絶対に買わないことです。
コレは小さな映画館を実現する機械です。ムービーを見るために使いましょう。
でも映画再生の2時間半にも耐えられるかどうか・・・。

まあ、次はGoogleのARメガネに期待したいところですね!